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アクセスアップの例

Yahoo!ビジネスエクスプレス・クロスレコメンド・Jエントリーなどから、大手ポータルサイトのカテゴリ(ディレクトリ)に登録をすると、カテゴリからホームページを見たユーザーからの直接的なアクセスが増えていきます。

以前に比べると件数は減っていますが、Yahoo!ビジネスエクスプレスを使って登録する「Yahoo!カテゴリ」からのアクセスは未だに数多くあり、ホームページのアクセスアップに繋がっています。
その他、「クロスレコメンド」グループや、Jエントリーから登録する「Jディレクトリー」グループは、グループの提携サイトすべてのアクセス数を合わせても、「Yahoo!カテゴリ」の数%と少なく、「iディレクトリ」、「BPNディレクトリ」、「Sディレクトリ」などは、ほどんどアクセス数がないのが実情です。

しかしながら、各カテゴリサービスに登録され被リンクを受けると、検索エンジンで上位表示さやすくなりアクセス数が増えるという間接的な効果もあります。
アクセスアップの例としましては、「Yahoo!カテゴリ」からのアクセス数を紹介します。(いずれも弊社グループ運営サイトです)

例1:e-部屋探し

e-部屋探し アクセスアップ例

例2:受験生ナビ

受験生ナビ アクセスアップ例

例3:ワンルーム賃貸ガイド

ワンルーム賃貸ガイド アクセスアップ例

例4:e-予備校ガイド

e-予備校ガイド アクセスアップ例

※「Google Analytics」にてアクセス解析をして調査したものです。
※件数は1年間(2010.4/1~2011.3/31)の合計数です。%は「対象サイト/全参照サイト」になります。
※「dir.yahoo.co.jp」からの件数が、Yahoo!カテゴリからのアクセス数になります。
※サイト名からホームページにリンクしています。

すべての参照サイトのうち、全体に占める割合の高いベスト5までのサイトを抜き出した表で、Yahoo!カテゴリからのアクセス(「dir.yahoo.co.jp」の件数)が上位に来ていることがわかります。
Yahoo!カテゴリに登録をしていないと、「dir.yahoo.co.jp」からの件数が0件になりますので、Yahoo!カテゴリを筆頭に、ポータルサイトのカテゴリ登録は確実にアクセス数が増えているといえます。

※参照サイトとはサイトにアクセスするためのリンク元の事です。キーワード検索でアクセスしたものや、URLの直接入力、お気に入りを使用してアクセスするなどの場合は件数に含まれておりません。

また、間接的な効果はポータルサイトのカテゴリ以外からも多数の被リンクを受けている場合もありますので、一概にカテゴリ登録だけが有効とは言えませんが、SEO対策効果の例でも紹介している通り、被リンク元の上位にカテゴリ登録サイトが占めていることから、有効な被リンクが多いと予想されます。
この被リンクによって、検索エンジンのキーワード検索で上記に表示され、その結果アクセス数が多くなります。

ここでは、キーワード検索の効果を弊社グループ運営サイトの例を挙げて説明します。

例1:下宿ガイド

キーワード「下宿」 ヤフー:1位 グーグル:1位

下宿ガイド アクセスアップ例

例2:e-塾選び

キーワード「塾」 ヤフー:3位 グーグル:3位

e-塾選び アクセスアップ例

例3:学生会館ほっとステーション

キーワード「学生会館」 ヤフー:2位 グーグル:2位

学生会館ほっとステーション アクセスアップ例

例4:新聞奨学生通信

キーワード「新聞奨学生」 ヤフー:7位 グーグル:7位

新聞奨学生通信 アクセスアップ例

※「Google Analytics」にてアクセス解析をして調査したものです。
※件数は1年間(2010.4/1~2011.3/31)の合計数です。%は「対象サイト/全参照サイト」になります。
※サイト名からホームページにリンクしています。
※順位をクリックすると、検索結果の画面が開きます。(順位は変動する場合もあります)

すべてのキーワード検索のうち、全体に占める割合の高いベスト5までを抜き出した表です。SEO対策をしたキーワードは、検索エンジンで上位表示されているので、キーワード別のアクセス数も抜き出て多くなっていることがわかります。
もちろん、内部対策やその他の被リンクも影響しますので、一概にカテゴリ登録が有効だとは言えませんが、SEO対策効果の例にもあるとおり、カテゴリ登録サイトはSEO対策に有効な被リンクになりますので、SEO対象キーワードの上位表示に影響し、アクセスアップに役立っていることは確実です。

なお、目標とするキーワードを、カテゴリ登録時の「サイト名」や「説明文」に入れると被リンクに大きく影響しますので、カテゴリ登録をされるときは、目標キーワードを使った内容にするなどご注意ください。